フィンジアとチャップアップの比較

ども、「袋小路ざびえる」です。

今、副作用のない育毛剤に配合されている成分で注目されている「キャピキシル」。一昔、と言っても「キャピキシル」配合育毛剤が登場するまでの人気注目成分だった「M-034」。

どちらも、今でも人気で注目されている成分です。そんな「キャピキシル」配合の育毛剤がフィンジア。「M-034」配合の育毛剤がチャップアップ。

さて、どっちが買いの育毛剤なのでしょうか。探っていくことにしましょう!

「フィンジア」「チャップアップ」徹底比較!

両者の特徴を比較します。

フィンジア チャップアップ
1本定価(税込み) 12,800円 14,800円
単品購入価格(税込み) 12,800円
(送料640円・手数料無料)
7,400円
(送料660円)
定期便 9,980円 9,090円
(サプリ付き)
用量 50ml 120ml
1本の使用期間
※管理人体験値
30日 30日
1ヶ月のコスト 9,980円 7,400円~9,090円から
ボトルタイプ ボトルタイププッシュ式 ボトルタイプジェット式
返金保証有効期間 30日間 30日間
特徴 「キャピキシル」配合育毛剤初?のスプレー式で使いやすい。ピディオキシジル配合。カプサイシンで毛穴の奥まで届く!老舗の育毛剤会社(M字プランテルの実績)が満を持して発表。 安全志向の育毛活動に長く使える信頼の育毛剤。「M-034」配合。中身も進化し、ブブカとは違う進化を遂げる。即効性より持続することに意味がある。ジェット式のスプレーで使いやすさUP!

価格面、コスパでは「チャップアップ」

単に、価格だけを比較した場合に、チャップアップが買いであることは間違いないことでしょう。

チャップアップの定価の設定に驚くところですが、単品購入でも、定期購入でも、チャップアップの方がコスパはいいと言えます。

成分や特徴で比較

フィンジアの成分

●エタノール ●水 ●BG ●ピロリジニルジアミノピリジミン ●アセチルテトラペプチド-3 ●アカツメクサ花エキス ●パンテノール ●センブリエキス ●ビワ葉エキス ●褐藻エキス ●グリチルリチン酸2K ●トウガラシ果実エキス ●ボタンエキス ●フユボダイジュ花エキス ●ヒキオコシ葉/茎エキス ●ヒオウギエキス ●キハダ樹皮エキス ●メントール ●グリセリン ●クエン酸Na ●クエン酸 ●デキストラン ●PEG-40水添ヒマシ油 ●ラウラミノキシド ●フェノキシエタノール

チャップアップの成分

センブリエキス ●グリチルリチン酸ジカリウム ●塩酸ジフェンヒドラミン ●アルニカエキス ●ウメ果実エキス ●オウゴンエキス ●オドリコソウエキス ●オランダカラシエキス ●海藻エキス(1) ●カモミラエキス(1) ●クロレラエキス ●ゴボウエキス ●サクラ葉抽出液 ●ジオウエキス ●シナノキエキス ●ショウキョウエキス ●セイヨウキズタエキス ●センキュウエキス ●ダイズエキス ●チョウジエキス ●チンピエキス ●トウキエキス(1)  ●ドクダミエキス ●ニンジンエキス ●ニンニクエキス ●ヒオウギ抽出液 ●ヒキオコシエキス(1)  ●ビワ葉エキス ●ボタンエキス ●マツエキス ●マロニエエキス ●ローズマリーエキス ●ローマカミツレエキス ●DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液  ●L-アスパラギン酸 ●L-アラニン ●L-アルギニン ●L-イソロイシン ●L-スレオニン ●L-セリン ●L-バリン ●L-ヒスチジン ●L-ピロリドンカルボン酸 ●L-フェニルアラニン ●L-プロリン ●グリシン ●D-パントテニルアルコール ●1,3-ブチレングリコール ●濃グリセリン ●ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油 ●ラウリルジメチルアミンオキシド液 ●エタノール ●精製水 ●無水エタノール ●水酸化ナトリウム ●乳酸ナトリウム液 ●フェノキシエタノール

有効成分・注目成分

ここでは判断の基準をどこに置くかで結論が変わってきます。

配合されている成分数が多いことをいいこととすれば、チャップアップが買い、ということになります。

しかし、今回は、「キャピキシル」だけでなく、「ピディオキシジル」という成分に期待する意味も込めて、また、「カプサイシン」の独自配合にも期待を込めて、あえて、配合数の少ない「フィンジア」をおすすめしてみます。まだまだ、未知数ではありますが、より新しいことに期待してみるのもいいのではないかと考えます。

注目成分・有効成分だけ見ると、フィンジアの成分が魅力的だと言えるでしょう。

特徴で比較

「キャピキシル」配合の医薬品ではない育毛剤の中では最も高級な部類に入るフィンジア。「M-034」配合の通販専門育毛剤では人気の高い、副作用のない(それ故に、2chなどでは叩かれていますが)チャップアップ。特徴としては、かなり違いがあります。

使い勝手としても、ボトルのサイズも、一回の使用量も違いがあります。

「キャピキシル」配合の他の育毛剤は、ごわつき感が強く、お出かけ前の整髪には向かない感じがしますが、フィンジアは、そこまでごわつき感はなく、短髪なら、、逆に適度な整髪料になっていいかもしれません。

どちらも使い勝手のいい育毛剤だと言えるでしょう。

管理人の実体験で比較

育毛活動は、育毛剤だけに頼るっものではなく、生活を見直していくことと平行して行っていく必要があると考えていますので、当ブログのランキングに載っている育毛剤ならどれでもおすすめです。

長く使い続けるにはコスパは重要なでチャップアップを選ぶのもありでしょう。

今、「袋小路ざびえる」は「ピディオキシジル」に注目しています。それを配合した最も新しい育毛剤ということでフィンジアにも注目しています。

使い勝手、コスパでチャップアップを選ぶもよし、新しい技術でフィンジアを選ぶもよし、さて、あなたはどちらを選びます?

「フィンジア」と「チャップアップ」の併用について

Deeper3Dなどのように、ごわつきがものすごくある場合には、出勤などお出かけ前には使いにくい場合もあります。

しかし、フィンジアの場合は、それほどごわつきも感じなかったので、お出かけ前の使用も可能だと思います。なので、朝と夜、フィンジアだけでも問題ないと思います。

コスパ的に、チャップアップを朝使って出かけていけば、多少コストが下がりますね。その場合は、併用も可だと思います。

「フィンジア」VS「チャップアップ」、「フィンジア」&「チャップアップ」徹底比較 まとめ

いかがだったでしょうか。

チャップアップは、もう長く売れ続けていますし、継続的に使うにはコスパもよく、買いの育毛剤と言えるでしょう。実際に、当ブログ経由で最も売れている育毛剤です。

一方、フィンジアはまだまだ、これから人気が出るであろう育毛剤です。どちらも、医薬品ではないので、副作用の心配はないです。

長く、チャップアップを使っている管理人ですが、レビューのために他の育毛剤も使っています。なので、新しい成分やコンセプトの育毛剤は楽しみですよね。

「キャピキシル」「ピディオキシジル」「カプサイシン」というトリオはフィンジアだけです。成分的には悪いことはありませんので、試してみる価値有りですね。

「袋小路ざびえる」もフィンジアは一本じっくり使ってみるつもりです。

フィンジアで行ってもいいですし、チャップアップとの併用もOKだと思います。

フィンジアとチャップアップの併用は?



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